ちりとり・ほうき

【1945年創業の松野屋】
自然素材を中心とした生活道具をあつかう荒物問屋さんです。
荒物とは、ほうき、ちりとり、ざるなどを扱う日用品のことをいいます。
まっとうな暮らしを営む中で長い年月をかけ培われてきた手工業製品は買いやすい値段でイイ仕事をするものが多い。
日常に使いやすく今の暮らしにちょうどいいベストでもないベターでもないナイスなものづくりから生まれる暮らしの道具を取り扱っています。

ウメノ雑貨店の店主兼接客兼事務員兼バイヤーでもある私は、買いやすい値段と長く使えるいいものとデザイン、3つのバランスにそれなりのこだわりを持っています。松野屋さんのものは自信を持ってご紹介できるんです。



卓上や机の上などを掃く為の小さなホウキです。ひもの色がアソートになっています。トタン文化ちりとりとの相性もよく、靴箱でのご使用やパンの食べかすや消しゴムカスで散らかっているテーブルをささっと掃いちゃうのにおすすめなホウキです。


長野1玉ほうき【長野県】1620円
トタン文化ちりとり【大阪府】540円

東京ちりとり【東京都】648円
こちらは柄が長いので外掃き用としてお使いいただくのがお勧めです。

とりあえず、手が届かないほどではないお値段の割に抜群に可愛く絵になります。もちろん実用性も◎

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