HERITAGE LEATHER

職人歴40年以上のキャリアを持つJose Munos氏とGustavo Gonzalez氏が2000年に設立。
培ってきた技術と経験をもとにMADE IN USAを貫き、アメリカの製造業の伝統を今に伝えています。
彼らの生み出す製品は見た目は無骨ですが頑丈な作りとリアルワーカー用に計算しつくされたスペックやディテールは定評があります。

ハードな現場で働くリアルワーカーたちが選ぶバッグですって。

アメリカ人はしゃれとるー

デニムにネルシャツにこのバッグとか、そんなんやろうなー(妄想は膨らむ もちろんイケメンが着てる)

メンズが使ってる印象をがっつり付けてしまいましたが、もちろんユニセックスです。

無骨なバッグをさらっと持つ女性ってどうですかー!よくないですかー?

私の営業さんたち(女性)も華奢な身体でたくさんの荷物を運んで持ってくるのですが、

梅野は使ってるバッグをちょいちょいチェックしております。

キャンバス地のトートは特に多い気がします。こちらのクラフト感満載のDAY TOTEは18onzの肉厚なキャンバスで頑丈な作りとなっています。

さらにボトム部分はスチールリベットを打ち込んでおり、これでもか!!!!!ってくらいのタフバッグ。

ですが、佇まいはとても品があるんです。持ち手のヌメ革が肉厚なキャンバスとのバランスをいい感じに保ってくれてますね。

使っていくうちにヌメ革がだんだん濃く変化していくのがニヤニヤポイントです。


マザーズバッグとしてはもちろん、打ち合わせ時の大量な資料や本などガンガンいれてガシガシ使ってもらいたいバッグです。

裏の店主が持つとこんな感じ。

真冬だというのに半袖で季節感なくてすいません
(いきなり外に連れ出され寒さでがっしり握っている様子がみてとれますねー)
出来る男なら鞄にもこだわってもらいたいですね。

あールンバ欲しいわ―(なにかにつけて欲しい発言)

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