サーモジャグ キート再入荷

【サーモジャグキート】が再入荷しております。

いやほんと売れてます!!

真空二重構造の保温ポットです。
今までも各メーカーさんから発売されていますが、それが欲しいと思えるデザインだったのかということ。

天然木を使ったハンドルがアクセントのシンプルなスタイル。保温保冷性の高い真空断熱構造はもちろん、少ない力で回せるフタやワンタッチ開閉の注ぎ口と、使いたくなる気持ちよさをデザインしています。

①実容量1.3L。真空魔法瓶で保温効果は1時間で90℃以上、6時間で71℃以上を保ちます。
②ステンレス製のボディに天然木(ビーチウッド)のハンドルを採用。洗練されたフォルムと温かみのあるデザインが特徴です。
③シンプルな佇まいはインテリアとしても◎。カフェや飲食店の備品としても最適です。
④丈夫なダブルウォールステンレスはキャンプやバーベキューなど、アウトドアシーンでも活躍します。

12月はクリスマスパーティーや忘年会、そしてみんなが集まるお正月の食卓で活躍しそうです。

お酒の席ではお湯割り用にそっと
日々の食卓ではお茶用にそっと
子供たちには麦茶を入れてそっと

今なら揃っておりますのでお早目に。

そういえば裏のウメノ商店、毎週木曜 夜限定 で屋台営業はじめました。

台湾からの勉強会からはや1ヶ月、とうとう始動であります。

屋台限定メニューなので、いつもと違う雰囲気を楽しめます。

先日プレオープンで私もお邪魔しましたが、お客さんとお客さんの距離が、そして店主とお客さんの距離がとても近しい。

小さなスペースではじめましても、お久しぶりも和気あいあいと時間が過ぎていきました。

夜の方が雰囲気満点でございます。

是非勇気を出して、暖簾をくぐってみてください(まだ暖簾はありませんけどね)

ちなみに防寒は必須ですよ。

パッチワークキルト

パッチワークキルトといえば、ハワイのあの人を思い出すのだけれど。
(キャシー中島さん)

あのハンドメイドのホッコリ感、優しい色使い、お母さんたちが好きそうなイメージです。

アノ良さがなかなかわからなかったんですが、キルトがどうこういうよりデザインが好きじゃなかったんだなって気づきました。

出会ってしまったの、理想のパッチワークキルトに。
Busshuから可愛いパッチワークキルトが届きました。

一針ずつ丁寧にハンドメイドで繋ぎ合わせた大判のパッチワークキルトです。

小さなハギレを一枚一枚丁寧につなぎ合わせて、大判の絵柄を作っています。

プリントではないので、膨大な時間がかかりますが、パッチワークでしか出せない味があるのです。

大きさは140×180、ちょうどシングルの布団くらいの大きさです。

1900s初頭に作られていたアメリカンキルトをイメージして、素朴ながらもどこかメンズライクな雰囲気に仕上がっています。


新品ですが長年使い込んだようなクタッとした風合いも特徴です。

ベッドカバーやソファーカバー、敷物として、長く愛着を持って使っていただきたい一枚です。

私なら断然敷物だなぁ。

お店で使うならガーーンと壁面に飾っちゃうかも。

こんなのを紹介するたびにベッドが欲しくなります。ベッドを手放して早4年…そろそろ寝室を着飾りたい。
ハンドメイドでチクチクと時間をかけてつくったパッチワークには、一枚一枚作り手の愛情が込められています。

後染めすることで、何とも言えない使い込んだ色合がでます。

穴が開いたら補修しながら10年20年と付き合っていただきたいなと思います。

2019年カレンダー

PENCOの2019年カレンダーが入荷いたしました。

昨年私、カレンダー難民になりまして、いろんなところを探し回ったもんです。

難民?何言ってんの?って思うでしょ。

もちろんカレンダーはすぐに見つかりました。でも気に入るカレンダーがなかったんです。

(こういう時の融通の利かなさにほとほと困ることがありますが、このこだわりがなかったら今の商売はしていないのでポジティブにスルー)

シンプルで家族の予定を書くところがそこそこあってというのが絶対条件。

一番最初に向かった無印も早々に売り切れていましたし、他の文具屋、本屋、さらにはネットも見ましたよ。でも結局買わずじまい。

不本意(失礼)ながら2018年は自営業をやっている知人からいただいた社名入りオリジナルカレンダーを使うことに。(すごく助かったんですけどね)

今年は難民にならぬよう、己の気に入るものを己の力で手に入れました。しかも早々にね。

と言うわけで私のような難民になりかける方を救うべく、2019年カレンダー入荷しましたー。

シンプル!それでいてデカい!(大きくないと遠くから確認できないので)そして、値段は普通!

●横に広いA3タイプ(サイズ 幅40.0 × 高さ28.0 × 奥行0.3 (cm))
¥1500+tax
●雰囲気のあるA4タイプ(サイズ 幅21.0 × 高さ28.0 × 奥行0.3 (cm))
¥800+tax

それぞれ5枚ずつです。
欲しい方はお早目にー








hacu2018W

hacu 冬の新作第二弾 昨日発売されました。

届くのは来週中頃になるかと思いますが、一足先にご紹介。

毎年この時期に発売される冬ごもり2018 

今年のテーマはスパイスらしく今年はクローブ、カルダモン、スターアニス、ブラックペッパー、ローリエが靴下に!!!

贅沢な総パイルで内側はパイル地を起毛させているためとってもあったかいです。

お部屋履きとしても人気です。そして価格が安い!これなら2000円…いやもっとする気がします。



こちらも毎年配色を変えて発売されるパレットという名前がついた靴下。

太めのウール混の糸で編立てたゆったりとした一足です。



そしてこちらも毎年人気のTETE (手袋)です。

カシミヤ混のやわらかな肌触りの手袋でビビッドなレッド、ブルーと合わせやすいグレーの無地のTETE(手袋)です。
今年はスマホ対応糸(指先の黒い部分)を使っているので手袋をつけたままスマホを操作が可能に!

そしてそして寒がりさん必見のwool knit pantsも発売。

ホールガーメント(完全無縫製)で履き心地も快適◎お尻部分はふくらみを持たせて立体的に編んであるのでフィットします。

昨年より股上が長くなっておへそが隠れるくらいまでの丈がありお腹をすっぽり包み込むことができます。

これホント暖かいんですよー。寒い冬は毎日履きたいくらい。

丈が長いのでそのままかかとまですっぽり包んだり、足首のあたりでクシュっとしたり、折り返してレギンス風にも。
入荷数少ないのでお早目に。



そしてそして今年新発売組がこちら。
kirikabu(キリカブ)と名付けられたネック&ヘッドウォーマーとedaと名付けられたフィンガーレスのハンドウォーマーです。

下記(hacuさんのサイトより抜粋)
これまで手編みでしかできなかったケーブル編みを丸編み機で編むことができるようになりました。
横編み機でも 平面でしか編むことができず筒状にするには縫製が必要でした。
筒状で編みつつ立体的なケーブル編が可能となった最初の一品です。

昨年発売予定だったようですが、色々な問題が出てしまい発売までたどり着かなかったそうです。
それをひとつひとつクリアしてできた1年越しのリベンジ作品。
ひとつの製品ができあがるまで、繰り返し繰り返し、こうでもない、ああでもないを何度も何度もされたんだろうな。

hacu のお取扱いは2014年の1月からだったのでもうすぐ5年目!
シンプルで質のいい靴下を買いやすい価格で。
それは今も変わらず、でも5年前よりどんどん進化されていて、ここ最近の活躍には目を見張るものがあります。(上から目線だわ)
毎回すごいなぁと思わせてくれ、私もhacuを置く店として恥じないよう頑張らなくてはと思わせてくれる存在です。

冬は寒いけれど靴下が楽しめる季節です。
今まで愛用してくださった方も、初めましての方も。
是非ご検討ください。


in taiwan

おやすみをいただいて台湾へ行ってきました。

久々の海外(15年前に行った韓国が最後)

とはいえ、自分で手配して行くのはお初。

福岡県からは2時間半くらいで行ける国なので、海外初心者にはちょうどいい国でした。

現地はというと、そこそこ寒い。

オーナー梅野は半袖半ズボン、ハイソックス、キャップ、謎のサングラスという出で立ちだったので寒い寒いと言っておりました。

台湾、なんだかエネルギーのある国です。

車&バイク社会で歩行者優先って言葉はこちらの国にはないかしら?ってくらいに日本よりゴイゴイです。

着いたのは15時くらいでしたが、日本より1時間早い台湾時刻。まだまだ時間はあるから街へ繰り出すぞと意気揚々と構えておりましたら、なんとチェックインできないトラブルが!!私達のツアーは空港へ現地のガイドさんがお迎えに来て、ホテルまで送ってくれるというもの。

他にも乗組員はいらっしゃるので、あなたはここで降りてくださいってのを完全に間違え、同じホテルの●●支店 別の場所へ到着してしまったというわけです。

ウメノサン、アタシイイマシタヨネ?2カイメノトコデオリテクダサイテ!!

電話口の向こうで若干怒っているガイドさんにごめんなさいごめんさない。と謝り、バスを待ちます。

ようやくバスが来たのが17時頃だったかな。

バスのお兄さんはとても優しくて、謝る私にダイジョブヨーと笑顔で答えてくれました。

台湾といえば夜市。沢山の夜市がある中で最大と言われている士林(シーリン)夜市というところへ出かけました。

台北市内は地下鉄が発達しており、3駅くらいなら80円で行けます。

外国人でもわかりやすいように路線ごとに色分けしており、路線赤の●●から路線緑の●●で乗り換えてってな感じで非常にわかりやすい。

何度か乗れば、すぐに覚えちゃいます。

夜市の活気ったらすごいです。

人混み大嫌いですが、衣類、屋台、バー、占い、食事処、玩具屋、日用品、ゲームができるところ2夜くらいなら余裕で楽しめます(実際私達は2夜連続でこちらへ行きました)

屋台もエリンギ、麺、ステーキ、タピオカ系飲料、巨大なウインナー、オムレツ、おでん。何でもあります。

せっかく来たのだからと色々なものをチョイスして食べました。


阿宗麺線(あそうめんせん)これは美味しかったなー。屋台なので頼んだらすぐ出てきます。

日本円でも300円くらい。希望であればパクチーもトッピングしてくれます。調味料系のもが3つ置いてあり味変もできます。



どれも美味しい!!と言いたかった。

グルメで注目されている台湾ですが、私達夫婦は八角という香辛料的なものが苦手のようで、大半のお料理にそれ系の味がします。

甘い、そして八角臭。簡単にまとめるとそんな感じです。

でもね

私はパクチー大好きですが、食べれない絶対無理って人もいるでしょ。

そんな感じなので、オイスィーと言う方も沢山いらっしゃるはずです。

現に、帰国して八角大好きという方もいらっしゃいました。

この後、少し離れた寧夏夜市というところへ移動し、屋台見学。

夜市は遅いところでは午前2時までやっているそうなので、夜市梯子も余裕でした。

翌日は朝市と問屋街へ

これが朝市!野菜や魚、現地の方々が食料を探しに来てるって感じでした。

朝市の定番でもあるお粥なども売ってましたよ。

そして問屋街。油の化ける街とかいて油化街(ユーカガイ)と呼びます。

布もの、漢方的な乾物、ドライフルーツ、雑貨屋など沢山のお店がところせましと軒を連ねていました。

比較的古い町並みのようで、すごく趣がありました。
一番テンションが上がったのは竹カゴのお店でした。

価格は日本のに比べ、ちょっと安いくらい。

中には破格もありましたが、時間もなかったので仕入はせずお土産だけでおしまい。

その日の夜も夜市へ!お腹を満たしてさっさとホテルへ帰りましたとさ。

こちら夫が買った子供たちと自分へのお土産。

藤子F不二雄もびっくりの衝撃的なドラえもんがそこにはいました。

私達の帰りの飛行機は朝8時だったため、6時には空港に。

両替やらなんやら終わらせ、11時には福岡に到着。

そのまま高速バスにのって八女に帰ってきました。

いやーなかなかの弾丸。

そして日本の良さを痛感。

また行ける時があれば行きたいぞ台湾。

結婚10年目の夫婦の貴重な一枚をみなさんへのお土産としますね。(いらねーよとか思われた方、気持ちはよくわかります)




くつしたをhacu 2018AW

少し寒くなってきて、さすがに素足でうろうろはできなくなってきましたね。

hacuの新作が入荷しておりますのでサクサクどどどどっと紹介いたします。

今回ハイソックスが多く入荷しております。

パンツばかりでハイソックスは履かないわって方もいらっしゃるかと思いますが、ワイドなパンツ、ロングスカート、どちらも可愛いのですが冬は風通しが良すぎて寒いんです。

そんな時にハイソックス!あぁ持っててよかったってきっと思うはずですよ。
さてさてこちらは点と線模様製作所とhacuが作った第二弾のくつした。

北の冬の木々がクロスステッチの図案のように描かれている1足。

シンプルな靴下が多いhacuですが、コラボでこんなに可愛らしい柄が出来上がりましたよー

素材はニュージーランドメリノウールを使用。ふんわり、そして温かいです。 



こちらも点と線模様製作所とのコラボです。

かかとから上の背面に影絵のような草花の模様をあしらいました。

めっちゃ可愛いですね。





wool no gomu longウール混のロングソックスは履き心地抜群です。

履き口にゴムが無く締め付け感がないのに程よくフィット。

ワイドめのパンツやロングスカート、膝丈のスカートの下にタイツ替わりにどうぞ。

あったかいですよ。





hacuのストライプは久々のリニューアルですね。

シンプルながらも履いた時の可愛さはなかなかの破壊力です。

落ち着いたアイボリーがおすすめです。





今回の私のお気に入りはこちら。

ニュージーランドメリノウールを使用したシンプルなリブソックスです。

細いリブと中細のリブがミックスされた1足ですね。

ビビットなピンクは得に一押し。折ってもいいし、そのままでもいいし。

ベーシックなネイビーとライトグレーも使いやすいお色でお洋服との相性も◎です。





hacuの代名詞にもなりそうな大人気の冬のあたたかな「cabbage」の新作です。

キャベツの葉っぱを広げたような丸い形の柄を編みこんでいます。

足底はふかふかのパイルソックスですので冬あたたかく履いていただけます。

早くもネットでは売り切れ続出。

店頭にて是非是非ご覧くださいねー






kutu

SUBU

3年目のSUBU 10/05 発売

誰も知らない冬のサンダルとして発売され今年で3年目。

ダウンのような暖かさと、起毛加工の内側の生地と4層構造のインソールが足全体にフィットし、優しい履き心地を創り出します。

すぐに家に戻るのに、寒い外で普通のサンダルや裸足で冷たいスニーカーを履くのはとても苦痛だ。
そのような時、SUBUは寒い冬でも暖かく足を包み込み、裸足のままでも外に快適に出る事ができる。また、4層のインソールは家でのリラックス以上の気持ち良さをあなたにもたらしてくれるだろう。「ファッションとしての日用品を追求する」というのは、人々の暮らしに提案するデザインしたプロダクトという事だ。ただ他よりもオシャレなサンダルなどそういう事ではなく、人々の暮らしにフィットするサンダルなのだ。
あえて言うが、SUBUは10マイル歩くのに適したサンダルではない。それ以上にSUBUを履くタイミングの価値やリラックス感を提案する事ができる。
(SUBUオフィシャルサイトより抜粋)


一昨年も昨年も大活躍だったこのサンダル。

9月入荷、12月には店頭には並んでおりませんでした。

全国から問い合わせもあり、メーカーも完売。

欲しくても買えない方も大勢いらっしゃいました。

今年はなんと6カラー、4サイズとバリエーションが増えたことでパワーアップしております。

数もそこそこ確保しておりますので、とりあえずは安心。

でもお早目にね。(だって店頭にてお客様が履いたら、そのままレジに持ってきちゃうくらいの人気モノ)



カラーはblack,red,kahki,bule,camo,gray 

あぁ、どれも捨てがたい。コンプリートしたくなっちゃう。

ダウンを履いたように温かく、ファッション性、実用性、コスパも二重丸でございます。

実は昨年、主人にもいる?と声をかけてたんですが、いらない。とそっけない返事。

しかし何度となく私のSUBUを履いている姿を目撃。

家では素足になることが多い主人ですが、やはり真冬、外へ行く時は素足は寒いですよね。

SUBUは素足で履いても温かいんです。

外へ行く理由として、ちょっと車に忘れ物とか、ちょっとコンビニへとか、ちょっとゴミ出しへとか、ちょっと荷物が、ちょっと集金が来たから。

考えてみれば、ちょっとの多いこと多いこと。

子供さんのサッカーや野球など屋外での観戦時、寒いオフィス用としてもご購入いただきましたよ。

0サイズ 21.5-23.5
1サイズ 23.5-25.5
2サイズ 25.5-27.5
3サイズ 27.5-29.5

サイズが細かく分かれたことでより一層快適に履いていただけると確信しております。

得に3サイズは昨年数名入らないと諦めた方もいらっしゃったので今年是非に。

¥3400+tax しかも安い!

そしてそして下の画像のSUBU ampも今年仲間入りしたプレミアムタイプです。

アッパー素材にコーデュラ(アウトドア用品などにもよく使われている耐久性に優れたファブリック)を使用しているので、

摩擦、耐水性、耐久性が普通のSUBUよりどーんとあがりました。まさにプレミアム!!

かかとがあり、こっちは靴といってもいいくらいの感じですよね。

もちろんかかと踏んでもいい2WAYタイプです。

こちらのサイズは0サイズのみご用意しております。

他のサイズをご希望の方はお取り寄せとなります。

¥6800+tax

サーモスタット繊維

ヨーロッパで呼ばれているリネンの名称のことです。


夏に活躍しそうなリネンですが、リネンはウールの5倍、シルクの19倍、熱伝導が高いと言われている素材です。

繊維に含む空気が体温で温まり、身体を温かく包み込んでくれるので一年を通して活躍するんです。

四季のある日本の気候に大変向いている素材というわけです。

お取扱いし始めた時は20代でしたが、ようやく自分の歳がfog linen worksの大人の服に似合う年齢に追い付いてきた気がします。

新作のウールリネンのジャケットは肌寒い時にカーディガンのかわりに羽織るのに便利。

このリネンが3年くらい経った時にくたくたっと身体のラインに沿う感じになるんだろうなと妄想するとニヤニヤもんです。

前はボタンホールにリネンのテープを通して結ぶデザインとなっています。

ドロップショルダーでアームホールが広く、カジュアルにもエレガントにも。

fogのお洋服は着た時、シルエットのキレイさが逸脱してますよね。と、他のお洋服メーカーさんと話したばかりです。

30代後半から40代、50代と大人の女性の身体のラインをキレイに見せてくれます。

代表兼デザイナーの関根さんのテーマは目立たずひっそり。

ひっそりどこに行っても邪魔することなく置いてもらえるようなもの。

とはいえ、あれはfogのお洋服だな!って好きな方なら一発でわかるはず!

好きな人は春夏に1着、秋冬に1着とコレクションしている人が多いのもこのブランドのすごさですね。

そしてこのモデルさん、察するに(いつも40代くらいのモデルさんなので)私より結構上なんだろうけど、透明感半端ない。そして可愛らしい。

こちらは10月初旬に入荷の予定です。

この時期は新商品がどどどどと入る時期。

梱包をあけるのがいつも楽しみです。

fall

右の肩が朝からもげそうに痛いです。

だいたい昨今の身体の不調といえば、この右肩痛か慢性鼻炎な梅野です。

これって四十肩ってやつじゃないよね。と頭をよぎっては、いやいや筋肉の問題だと勝手に片付けております。

さて、ようやく長袖1枚が心地の良い気温になりましたね。

秋服がちらほら入荷しております。

リネンのダブルガーゼ生地で仕立てたジャケットです。

身幅をゆったりと取ったワイドシルエットながら、ショート丈ですっきりとした印象のジャケットです。

きちんと感のあるジャケットですが袖口を軽くロールアップしてラフに着るのもおすすめです。

ゆったりパンツと組み合わせると可愛いです。

実はセットアップで同じ生地のワイドパンツもあります。

ちょっとした御呼ばれ(ちょっとしたおよばれてなんだ?セレブじゃあるまいし)にも使えます。

ルームシューズ

ルームシューズのご紹介。

ちょっと秋めいてきたもんだから嬉しくて。

だってコレ8月に入荷してたやつなんです。

全体はフェルト、後ろのパッチは馬革、ソールの赤に、底は牛革べロアという作り。

大好物の塊のようなルームシューズです。

どちらの色もいいでしょうが!!

靴下を履いてから履くことを前提としてあるので、ゆったりめの作りとなっています。(23-24㎝の方向け)

秋冬は(たぶん今年も)寒いけれど、小物達もお洋服たちも可愛いので楽しく過ごしましょう。






¥3780