くつしたをhacu 2018AW

少し寒くなってきて、さすがに素足でうろうろはできなくなってきましたね。

hacuの新作が入荷しておりますのでサクサクどどどどっと紹介いたします。

今回ハイソックスが多く入荷しております。

パンツばかりでハイソックスは履かないわって方もいらっしゃるかと思いますが、ワイドなパンツ、ロングスカート、どちらも可愛いのですが冬は風通しが良すぎて寒いんです。

そんな時にハイソックス!あぁ持っててよかったってきっと思うはずですよ。
さてさてこちらは点と線模様製作所とhacuが作った第二弾のくつした。

北の冬の木々がクロスステッチの図案のように描かれている1足。

シンプルな靴下が多いhacuですが、コラボでこんなに可愛らしい柄が出来上がりましたよー

素材はニュージーランドメリノウールを使用。ふんわり、そして温かいです。 



こちらも点と線模様製作所とのコラボです。

かかとから上の背面に影絵のような草花の模様をあしらいました。

めっちゃ可愛いですね。





wool no gomu longウール混のロングソックスは履き心地抜群です。

履き口にゴムが無く締め付け感がないのに程よくフィット。

ワイドめのパンツやロングスカート、膝丈のスカートの下にタイツ替わりにどうぞ。

あったかいですよ。





hacuのストライプは久々のリニューアルですね。

シンプルながらも履いた時の可愛さはなかなかの破壊力です。

落ち着いたアイボリーがおすすめです。





今回の私のお気に入りはこちら。

ニュージーランドメリノウールを使用したシンプルなリブソックスです。

細いリブと中細のリブがミックスされた1足ですね。

ビビットなピンクは得に一押し。折ってもいいし、そのままでもいいし。

ベーシックなネイビーとライトグレーも使いやすいお色でお洋服との相性も◎です。





hacuの代名詞にもなりそうな大人気の冬のあたたかな「cabbage」の新作です。

キャベツの葉っぱを広げたような丸い形の柄を編みこんでいます。

足底はふかふかのパイルソックスですので冬あたたかく履いていただけます。

早くもネットでは売り切れ続出。

店頭にて是非是非ご覧くださいねー






kutu

SUBU

3年目のSUBU 10/05 発売

誰も知らない冬のサンダルとして発売され今年で3年目。

ダウンのような暖かさと、起毛加工の内側の生地と4層構造のインソールが足全体にフィットし、優しい履き心地を創り出します。

すぐに家に戻るのに、寒い外で普通のサンダルや裸足で冷たいスニーカーを履くのはとても苦痛だ。
そのような時、SUBUは寒い冬でも暖かく足を包み込み、裸足のままでも外に快適に出る事ができる。また、4層のインソールは家でのリラックス以上の気持ち良さをあなたにもたらしてくれるだろう。「ファッションとしての日用品を追求する」というのは、人々の暮らしに提案するデザインしたプロダクトという事だ。ただ他よりもオシャレなサンダルなどそういう事ではなく、人々の暮らしにフィットするサンダルなのだ。
あえて言うが、SUBUは10マイル歩くのに適したサンダルではない。それ以上にSUBUを履くタイミングの価値やリラックス感を提案する事ができる。
(SUBUオフィシャルサイトより抜粋)


一昨年も昨年も大活躍だったこのサンダル。

9月入荷、12月には店頭には並んでおりませんでした。

全国から問い合わせもあり、メーカーも完売。

欲しくても買えない方も大勢いらっしゃいました。

今年はなんと6カラー、4サイズとバリエーションが増えたことでパワーアップしております。

数もそこそこ確保しておりますので、とりあえずは安心。

でもお早目にね。(だって店頭にてお客様が履いたら、そのままレジに持ってきちゃうくらいの人気モノ)



カラーはblack,red,kahki,bule,camo,gray 

あぁ、どれも捨てがたい。コンプリートしたくなっちゃう。

ダウンを履いたように温かく、ファッション性、実用性、コスパも二重丸でございます。

実は昨年、主人にもいる?と声をかけてたんですが、いらない。とそっけない返事。

しかし何度となく私のSUBUを履いている姿を目撃。

家では素足になることが多い主人ですが、やはり真冬、外へ行く時は素足は寒いですよね。

SUBUは素足で履いても温かいんです。

外へ行く理由として、ちょっと車に忘れ物とか、ちょっとコンビニへとか、ちょっとゴミ出しへとか、ちょっと荷物が、ちょっと集金が来たから。

考えてみれば、ちょっとの多いこと多いこと。

子供さんのサッカーや野球など屋外での観戦時、寒いオフィス用としてもご購入いただきましたよ。

0サイズ 21.5-23.5
1サイズ 23.5-25.5
2サイズ 25.5-27.5
3サイズ 27.5-29.5

サイズが細かく分かれたことでより一層快適に履いていただけると確信しております。

得に3サイズは昨年数名入らないと諦めた方もいらっしゃったので今年是非に。

¥3400+tax しかも安い!

そしてそして下の画像のSUBU ampも今年仲間入りしたプレミアムタイプです。

アッパー素材にコーデュラ(アウトドア用品などにもよく使われている耐久性に優れたファブリック)を使用しているので、

摩擦、耐水性、耐久性が普通のSUBUよりどーんとあがりました。まさにプレミアム!!

かかとがあり、こっちは靴といってもいいくらいの感じですよね。

もちろんかかと踏んでもいい2WAYタイプです。

こちらのサイズは0サイズのみご用意しております。

他のサイズをご希望の方はお取り寄せとなります。

¥6800+tax

サーモスタット繊維

ヨーロッパで呼ばれているリネンの名称のことです。


夏に活躍しそうなリネンですが、リネンはウールの5倍、シルクの19倍、熱伝導が高いと言われている素材です。

繊維に含む空気が体温で温まり、身体を温かく包み込んでくれるので一年を通して活躍するんです。

四季のある日本の気候に大変向いている素材というわけです。

お取扱いし始めた時は20代でしたが、ようやく自分の歳がfog linen worksの大人の服に似合う年齢に追い付いてきた気がします。

新作のウールリネンのジャケットは肌寒い時にカーディガンのかわりに羽織るのに便利。

このリネンが3年くらい経った時にくたくたっと身体のラインに沿う感じになるんだろうなと妄想するとニヤニヤもんです。

前はボタンホールにリネンのテープを通して結ぶデザインとなっています。

ドロップショルダーでアームホールが広く、カジュアルにもエレガントにも。

fogのお洋服は着た時、シルエットのキレイさが逸脱してますよね。と、他のお洋服メーカーさんと話したばかりです。

30代後半から40代、50代と大人の女性の身体のラインをキレイに見せてくれます。

代表兼デザイナーの関根さんのテーマは目立たずひっそり。

ひっそりどこに行っても邪魔することなく置いてもらえるようなもの。

とはいえ、あれはfogのお洋服だな!って好きな方なら一発でわかるはず!

好きな人は春夏に1着、秋冬に1着とコレクションしている人が多いのもこのブランドのすごさですね。

そしてこのモデルさん、察するに(いつも40代くらいのモデルさんなので)私より結構上なんだろうけど、透明感半端ない。そして可愛らしい。

こちらは10月初旬に入荷の予定です。

この時期は新商品がどどどどと入る時期。

梱包をあけるのがいつも楽しみです。

fall

右の肩が朝からもげそうに痛いです。

だいたい昨今の身体の不調といえば、この右肩痛か慢性鼻炎な梅野です。

これって四十肩ってやつじゃないよね。と頭をよぎっては、いやいや筋肉の問題だと勝手に片付けております。

さて、ようやく長袖1枚が心地の良い気温になりましたね。

秋服がちらほら入荷しております。

リネンのダブルガーゼ生地で仕立てたジャケットです。

身幅をゆったりと取ったワイドシルエットながら、ショート丈ですっきりとした印象のジャケットです。

きちんと感のあるジャケットですが袖口を軽くロールアップしてラフに着るのもおすすめです。

ゆったりパンツと組み合わせると可愛いです。

実はセットアップで同じ生地のワイドパンツもあります。

ちょっとした御呼ばれ(ちょっとしたおよばれてなんだ?セレブじゃあるまいし)にも使えます。

ルームシューズ

ルームシューズのご紹介。

ちょっと秋めいてきたもんだから嬉しくて。

だってコレ8月に入荷してたやつなんです。

全体はフェルト、後ろのパッチは馬革、ソールの赤に、底は牛革べロアという作り。

大好物の塊のようなルームシューズです。

どちらの色もいいでしょうが!!

靴下を履いてから履くことを前提としてあるので、ゆったりめの作りとなっています。(23-24㎝の方向け)

秋冬は(たぶん今年も)寒いけれど、小物達もお洋服たちも可愛いので楽しく過ごしましょう。






¥3780

日本製 牛革親子がま口

ころんと小ぶりの親子がま口が入荷です。

なんだか懐かしい雰囲気のがま口ですが、長財布や二つ折り財布のサブ的お財布としてオススメしたいですね。

お色はブラックです。

経年変化とともに、艶が増し、いい味わいが出てくるのが最大の魅力。

先日ご紹介した篠竹市場かご、そしてこのがま口、サザエさんは絶対持ってますね。

がま口をあけると、もうひとつの小さながま口があります。

小銭をいれてもいいし、紛失しがちなアクセサリーを入れるものよさそうです。
一緒に、小さながま口も入荷しております。

男性なんかは、こちらが使いやすいかもしれませんね。

遠い遠い青の時代。
(青だけど20歳超えてます)
皆が持ってるからという理由で頑張って買ったブランドのお財布。

初めて買った長財布は、小銭入れががま口使用になっていた。

そして天神でキラキラしながらプリクラを撮っていた時にスラれちまいました。

青いなぁ。

友達からお金を借りて八女まで帰ったなぁ。

それから現在に至るまで長財布を買っていないのはある種のトラウマでしょう。

そんな経験、今なら笑い話。

恋も夢中になるとまわりが見えなくなるって言うじゃない?

私はプリクラの画面に夢中になりすぎたってわけ。

帰りの電車の中、この世の不条理に涙をこらえるので必死だったわよね。

もちろん悔し涙です。
そうそう、暗い話は置いておいて、桃の話。

ご近所さんから桃をいただきました。

毎年この時期にご実家から送られてきた桃を御裾分けしてくださる優しきご近所さま。

これ、食べてみると違いがわかるのですが、長野県産の桃なんです。

シャキッとして、甘みも上品でちょっと大きいので食べ応え抜群。

今まで食べてきた桃とは全く違うと言ってもいいくらい。桃の概念をくつがえされた桃でした。

夫は果物興味ない人なんですが、こちらの桃を食べた時だけ、うまいうまいとすごい勢いで食べてました。

なんでも、長野でも作っている人は少ないらしく出まわらない品種のようです。

そんな桃がはるばる八女に、そして我が家へ来てくれる奇跡。

この世は奇跡だらけだね。

ありがとう。ごちそうさまでした。

うまく〆たと思って見返したら、桃の左上に娘の消しゴム発見。

忘れて行ったな…息子のやつも床に転がっていたけど。

経験だね、経験。

篠竹市場かご

9月です。

夏の迫力ある雲やギラギラと照る太陽も嫌いではありませんが、秋が一番好きな季節です。

まだまだ暑いですが、秋物を少しずつご紹介できればと思います。

あ、そうそう私、アクセサリーをつくるkaicoさんがお勧めしていたエムグラム診断というのをやってみたんですけどね。

105問くらいの簡単な質問に答えていくだけで私の素を診断してくれるっていうものです。

いやー。なんかね、自分をようやく肯定できたというか、幼少期の自分を思い出してしまいました。

努力でなんとかはなるもんなのですが、素というテーマを与えてあげれば間違いないと思いました。

標準的な日本人と比べらたら
・社交性が超特異的に低い
・活動性が超特異的に低い
・強靭性が特異的に低い
・主体性が特異的に低い


通知表に例えるならば、△ばかり

おみくじに例えるならば、凶か大凶か。

でもこれ、別に悪いですよと言っている訳じゃないんですね。

私だけが持っている才能として認めてくれているんです。

群れない。媚びない。(才能がこれって)

もっと詳しく解説してくれてるんですが、簡単にいうとこの10文字に納まったようです。

どうやって武器にすればいいのか皆目見当がつきませんが、武器になるよう鍛えていこうと思います。

いや、鍛えちゃダメな気がする。


ということで、面舵いっぱいひねり、商品紹介と参りますわよ。

岩手で作られている篠竹市場かご

篠竹と呼ばれる、岩手県の山間部に自生している熊笹に似た細い竹で編まれた買物かごが入荷です。

あまり道具を使わず、指先のみできれいに仕上げられた職人の技が光る一品です。

人間の手でひとつひとつ編んでおり、更に職人たちの後継者不足により大量生産はおろか、生産性はとても低いものです。

日本の美しい生活用品として昔から親しまれ、使われてきたかごは、お買い物からピクニック、お野菜の収納かごなどにも重宝します。

持ち手は、荷物を入れて持ったときに手が痛くならないような工夫が施されています。

大根や白菜、ニンジンがよく似合うかごだこと。

かごは通気性がいいので、お買いものへ行ってそのまま保管することにも長けています。竹なだけに。

1つ持っていると長く長く使えます。

お安くはありませんが、おすすめですよ。

サザエさんも持っているに違いない。

¥10800~

※天然素材を100%使い、手仕事だけで作られていますので、色味や形には個体差が出ますことを予めご了承ください。
※素材の性質上、黒ずみ・ささくれ等見られる場合がございます。

日本製(岩手県)



fog linen work

fog linen workより秋冬の新作エプロンが届きました。

高品質のリトアニアリネンを使ったロングエプロンは洋服を着ているような可愛さです。

それに耐久性もGOOD!!

使い込めば使い込むほどに味わいのあるくたくたっとした質感になります。

飾りすぎず、ラフすぎず、そんな大人に女性にちょうどいい作業着とでもいいましょうか。

今季のリネンは珍しくピンクが登場。

とっても可愛いですよね。

お探しの方は是非。

¥4600~







○ リネンの特徴

リネンは天然素材の中でも特に丈夫で水にぬれると強さを増す繊維です。繊維の中が中空になっており、水分を吸湿・発散しやすいので吸水性に優れ、乾きが早いのが特徴です。また繊維のなかに雑菌をためにくく、清潔にお使い頂けます。
はじめはパリッとハリのある感触ですが、数回洗うと柔らかく、そして洗いこむうちにくたっとした感じに変化します。
おろしたてのリネン、使い込んで肌に馴染んできたリネン、どちらもそれぞれの風合いを楽しめるのもリネンの特徴です。

9月のお知らせ

やっとやっと明日で夏休みが終わります。

昨年までは夏休みがこんなに面倒だと思ったことはなかったのですが、

今年我が家の小学生は2人に増えまして。

長男は寂しくなくなったかもしれませんが、まーにぎやかな日々が1か月と少し続くわけです。

そして仕事から帰宅すると家の中が見事に散らかっている。

毎日掃除機をかけるも夕方にはゴミが。

私も学童期こんなだったんでしょうかね。

子育ては親育てと言った人に拍手をあげたい。

本当その通り。

8月26日~28日はウメノ商店・雑貨店ともにお休みをいただきます。

夏の疲れをとりたいと思います。そしてノープランです。

さてさてもうすぐ9月が始まります。

9月は八女のお祭りがあります。

ちょうど雑貨店の裏通や歩いて5分ほどの物産館、伝統工芸館がある場所でも様々なイベントが催されます。

土橋市場でも恒例の土橋事変が開催されるようです。

チラシお預かりしておりますので是非是非ー

当店は、川原佳子さんの作品展を【9月22日より9月30日】いたします。

川原さんとの出会いは2013年頃だったと認識しておりますが、焼き物の町、波佐見町で出会いました。

心がニヤっとする作陶をされるんです。

例えば描かれている人物や動物たちが動き出しそうな、これアニメーションだったら面白いなって創造を私に与えてくれます。

じわじわ心に響いてくるというか、自分の元へと連れて来たくなるようなものばかり。

以前はシンプルなものを好んでいたのですが最近では派手なものやキャラクターものも許容範囲になってきました。

許容というとちょっと違うのですが、私の生活に必要になってきたという感じです。

日常にクスッと笑えるものとか可愛いものがあると安心できるんですよね。

ゆるきゃらがブームになったのも、今ならわかる気がします。

さてさて、川原さんの作品、ちょっとだけご紹介できればと思います。

以下、川原さんのFBより画像抜粋

【ユートピア】
自然や動物、人間が調和できる世界は理想だなって思う。










以上、画像でご覧くださったのは当日お持ちいただけるのかはわかりませんが、

こんな感じよーというのをご理解していただければ嬉しく思います。

みなさんお時間あれば八女散策ついでにお立ち寄りくださいましー

松澤紀美子さんのポシェット

毎年お盆は開けようか、いやいや閉めちゃおうかと悩むのですが帰省してご来店してくださる方がチラホラいらっしゃるので、今年もまったり開けてます。

こちらから近寄ることが苦手な店主なため、みなさんが貴重な時間を使って会いに来てくれるって嬉しいんですよー

顔には出しておりませんが、猛烈に幸福感じてます。

昨晩、預かってもらっている子供たちを迎えに行くついてでに仏壇に手を合わせてきました。

仏壇の前に正座して、御中元を横に置き、線香の香をかぎながらのひと時。

生前口に出来なかったことや、誰にも言わない心根とかを脳内交信というか、話すんですよね。

で、色々と思い出すんですよ、昔の事。

ハンバートハンバートのただいまって曲がお盆にドハマリしている気がします。

【ただいま】

これは兄ちゃん これは姉ちゃん
そしてこれはぼくの
みんな今日は来れなくて
ぼくが代わりに来た

忘れてなんていないよ
ただちょっと忙しい
この前の正月も
その前も会ってない



ねえねえ そこはどんなところですか
ねえねえ 床の下の梅酒はまだ?

あのね姉ちゃんのとこの子
寝返りうったって
それと兄ちゃん 今の人と
結婚するかもって

そうそうこの間ね 叔母さんが来て
置いてったおはぎが おなじ味だった

お線香の匂いなんて
好きじゃなかったけど
なぜか今日はもう少し
嗅いでいたくなった


お盆、みなさんも脳内交信してみてください。

さてさて本題はこちら(笑)

松澤紀美子さんデザインの黒の本革ポシェットが入荷しました。

布作家である松澤さんの作る鞄は、使う人々のことをとことん考えて試行錯誤の上生まれます。

使って改良して、使って改良して、美しく、使いやすく。

そのこだわりの鞄をclaskadoが革鞄として再生したものが今回のポシェットになります。

丸いコロンとした形と柔らかい本革のくたりとした質感は、さまざまなシーンで活躍すると思いますよ。

つい先日、三回忌の法要があったのですが、主人の父から【ラフな格好でいいからね。】と言われ、
お姉さん【長男の奥さん】と私【次男の嫁】はどんな格好にするか二人で話し合いました。

ラフって言われても、親戚のおばちゃんたちも来るしねぇ。

でも喪服はアツイですよね。

とかなんとか話し合いを重ね、とりあえず品はあるけれど暑くない格好で。

昨年から結婚式や卒園、入学など。ある程度のセレモニー的なことをこなしていたので、服や靴は、そうだあれにしよう。とすぐ思い浮かんだんです。

問題はバッグでした。

35オーバーにも関わらず普通に使える普通のバッグを持っていない。

結局母からのお下がりの喪服に合わせるバッグを持っていったのですが、恰好はラフ風なのにバッグだけかっちりなりすぎてウーン。というコーディネートに/////

そんな私みたいな人へ

きっと使える。絶対使える。

¥17280(税込)